DeBeers からSwarovskiへ
De Beers Ginza Boutiqueのお披露目は、大変な賑わい。取材も殺到していて、ひそかに早い時刻から店内に入っていた私はラッキーでした。
Ruinardとフィンガーフードを美味しく頂きながら、素晴らしいピースを幾つも着けさせて頂きました。
お土産はこんな桐箱入りの焼き菓子。
全体に、和のイメージがあるかも。新橋の芸者さんがRuinardをついで回ってました。
その後、スワロフスキー銀座旗艦店のOpening Receptionへ。
これが実にスペシャルでした。大規模で。
まず、その銀座の新しい店内で乾杯。Party常連の人々が皆集っている感じ。著名人も多く。
今回、Swarovskiはアクセサリーのコレクションを沢山発表しました。
Cindy的には、Evening Bagが大ヒット。
いくつか持っているけど、スワロフスキークリスタル使いのクラッチってとても映えるのです。
私も昨晩、Rene CaovillaのシューズとRodoのクラッチ、共にクリスタルがたっぷりあしらわれたスタイルで出かけました。そう言うDresscodeだったので。
まばゆい店内の階段とピラー。
さて、銀座の大通りにずらっと並ぶ大型バス。ゲストたちは絵画館へと移動。
一夜限りの球型テントと絵画館は、このメゾンのスワンのマークでライトアップされていました!
中の様々な美しいエキシビジョンを抜けて、DJが入りRunwayが作られた会場へ。
新作コレクションのショー。
Giftも素敵でしたが、全員がもらえた訳じゃー無い、コレが最高!
鍵の付いたDiary・・・ Lockはクリスタル製。
何を書こうかしら、うふふ!