2008年06月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

« De Beers Ginza Open記念 Gala Dinner | メイン | HIGHER HEELを求めて »

DeBeers からSwarovskiへ

De Beers Ginza Boutiqueのお披露目は、大変な賑わい。取材も殺到していて、ひそかに早い時刻から店内に入っていた私はラッキーでした。
Ruinardとフィンガーフードを美味しく頂きながら、素晴らしいピースを幾つも着けさせて頂きました。
お土産はこんな桐箱入りの焼き菓子。
CA3A0082.JPGCA3A0083.JPG
全体に、和のイメージがあるかも。新橋の芸者さんがRuinardをついで回ってました。
CA3A0063.JPG

その後、スワロフスキー銀座旗艦店のOpening Receptionへ。
これが実にスペシャルでした。大規模で。
まず、その銀座の新しい店内で乾杯。Party常連の人々が皆集っている感じ。著名人も多く。
今回、Swarovskiはアクセサリーのコレクションを沢山発表しました。
Cindy的には、Evening Bagが大ヒット。
いくつか持っているけど、スワロフスキークリスタル使いのクラッチってとても映えるのです。
私も昨晩、Rene CaovillaのシューズとRodoのクラッチ、共にクリスタルがたっぷりあしらわれたスタイルで出かけました。そう言うDresscodeだったので。
CA3A0065.JPG
まばゆい店内の階段とピラー。
さて、銀座の大通りにずらっと並ぶ大型バス。ゲストたちは絵画館へと移動。
CA3A0071.JPG
一夜限りの球型テントと絵画館は、このメゾンのスワンのマークでライトアップされていました!
CA3A0073.JPGCA3A0074.JPG
中の様々な美しいエキシビジョンを抜けて、DJが入りRunwayが作られた会場へ。
CA3A0078.JPGCA3A0081.JPG
新作コレクションのショー。

Giftも素敵でしたが、全員がもらえた訳じゃー無い、コレが最高!
CA3A0084.JPG
鍵の付いたDiary・・・ Lockはクリスタル製。
何を書こうかしら、うふふ!

コメントを投稿