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2008年03月31日
2008年03月30日
HIGHER HEELを求めて
2008年03月28日
DeBeers からSwarovskiへ
De Beers Ginza Boutiqueのお披露目は、大変な賑わい。取材も殺到していて、ひそかに早い時刻から店内に入っていた私はラッキーでした。
Ruinardとフィンガーフードを美味しく頂きながら、素晴らしいピースを幾つも着けさせて頂きました。
お土産はこんな桐箱入りの焼き菓子。
全体に、和のイメージがあるかも。新橋の芸者さんがRuinardをついで回ってました。
その後、スワロフスキー銀座旗艦店のOpening Receptionへ。
これが実にスペシャルでした。大規模で。
まず、その銀座の新しい店内で乾杯。Party常連の人々が皆集っている感じ。著名人も多く。
今回、Swarovskiはアクセサリーのコレクションを沢山発表しました。
Cindy的には、Evening Bagが大ヒット。
いくつか持っているけど、スワロフスキークリスタル使いのクラッチってとても映えるのです。
私も昨晩、Rene CaovillaのシューズとRodoのクラッチ、共にクリスタルがたっぷりあしらわれたスタイルで出かけました。そう言うDresscodeだったので。
まばゆい店内の階段とピラー。
さて、銀座の大通りにずらっと並ぶ大型バス。ゲストたちは絵画館へと移動。
一夜限りの球型テントと絵画館は、このメゾンのスワンのマークでライトアップされていました!
中の様々な美しいエキシビジョンを抜けて、DJが入りRunwayが作られた会場へ。
新作コレクションのショー。
Giftも素敵でしたが、全員がもらえた訳じゃー無い、コレが最高!
鍵の付いたDiary・・・ Lockはクリスタル製。
何を書こうかしら、うふふ!
2008年03月27日
De Beers Ginza Open記念 Gala Dinner
銀座のマロニエ通り、Bottega Venetaの隣に、すごく特徴の有る、カーブしたような形の新しい高いビルが出来ているのをご覧になったでしょうか。
すでにGian Franco Ferreのブティックは営業を開始していますが、このデビアス銀座ビルに、いよいよ明日、デビアスのブティックがオープンとなります。
昨晩、フォーシーズンズホテルで、歌舞伎とガラディナーがあり、お招き頂き出かけてきました。
TADASHIのドレスと、Bottega Venetaのクラッチも、Debut!
フォーシーズンズホテルのお庭もライトアップされて、夜桜満開。
まずは、WelcomeのKrug(!)とベリーを頂きながら、到着したばかりのハイジュエリーの新作を拝見しました。
コブラみたいなデザインの指輪や、フェニックスをイメージするようなネックレスとイアリング、億単位のピンクダイヤ、ミューズの首にはきっとこんな草花が似合うのでは・・・と思うようなダイヤモンドのチョーカーなどなど、素晴らしいものばかり。
イエローダイヤのすごい原石も展示されていました。
その後、特別にしつらえた舞台で、歌舞伎を鑑賞。
片岡千之助ちゃんの、雨の五郎。
曽我兄弟の五郎が、仇討ちに行く前に馴染みの傾城との逢瀬へ、雨の中・・・みたいな場面。
終わって挨拶に出てきたところ。
コドモちゃんです。
さて、ガラディナーは桜がテーマ。コースのアレンジも季節感をふんだんに盛り込んでましたが、テーブルセッティングが実に美しくて。
昨晩は会場全体、大変な量の桜で、屋内にいながらにしてダイナミックにお花見した気分です。
コースのスタートは、おはしで頂くこんなお料理から!
まさに、お花見。
その後、桜色のデザートまで美味しいお料理を楽しみました。
さて今日は、銀座のブティックを一足早くPREVIEWしてくるつもりです。
さらにその後、もうひとつ素敵なPARTYが今夜は控えているの。
輝くものを身に付けていくことがドレスコード、というSOIREEです・・・
2008年03月25日
INTRECCIATO !
2008年03月22日
新作、続々到着!
2008年03月21日
TRE'S BEAU, TRE'S BON!
L'OSIERでディナー。
寒い雨の晩、もう今シーズンは着ないと思ってたCOATが再出動。
だけど、JIMMY CHOOのゴールドパテントのシューズは、やはり素足で行かなくちゃ。
昨晩ご一緒したPARISIENはワインのお好きな方で、素晴らしいBATARD MONTRACHETを選んで下さいました。もう・・・理想の白、と言う感じ。
デザートにあわせても、ALSACEの素敵な白をスマートに頼んで下さって。
お料理はいつもながら美しく、可憐。
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来週のスペシャルなパーティーの為に注文した、TADASHIのドレスが日本に到着。間に合いました。
今アトリエに入っていてお見せできないのですが、桜の季節にぴったりの色・・・素敵なSOIREEにDEBUTさせるのが待ち遠しい!
2008年03月20日
QUALITY TIME@ARMANI GINZA RISTORANTE
ほんっとに中味の濃い時間!
閃き、発見、気付き、感激・・・様々にインスパイアされたものすごく価値の有る体験。
昨晩、ARMANIのリストランテで、CHEFに特別に創って頂いたメニューに載って無いお料理と、そしてこれまたLIST外の素晴らしいFRENCH WINEとを頂きながら、数年来気付かずにいた人生の贈り物のリボンを解き、改めてそれを受け取る事が出来た気がしています。
何を食べたかはすごく大事。
誰とどう食べたかは、もっと大事。
昨晩は全部で6品のコース。
DESSERTは会員制ラウンジのPRIVE'で頂きました。 GAJAのグラッパ頼んだりして。そしていつもの、ヒミツのCIOCCOLATIも・・・
では一部をご覧下さいませ。
2008年03月18日
今夜、列車は走る
アルゼンチンから、瑞々しい感性に満ち満ちた映画がやって来ます。
今夜、列車は走る
原題は、PROXIMA SALIDA、次の出口と言う意味。
ARGENTINAからイメージするもの、思い浮かぶもの、あなただったら何でしょう。
TANGO、サッカー、マラドーナ、BUNOS AIRES、最近はワインも有名ですね。
この作品の画面の隅々から感じられる、アルゼンチンの姿、現実の生活を垣間見られる事。もうそれだけで、私には驚きとか発見がありました。
鉄道の民営化によって6万人もが失業した90年代のアルゼンチンの小さな町が舞台なのですが、追い詰められる厳しい現実、生活、不条理。閉塞感と将来の見えない日々は、ある種、21世紀の今日、株価は下がり続け、終身雇用の神話などとっくに崩れて久しい、我々の置かれた状況と重なる部分もあるのではないでしょうか。
でも、どんな時にも愛は有る。恋愛も、家族や友人を想う愛も。
そして何より、終わりの無いトンネルなど、有り得ない。
「次の出口/PROXIMA SALIDA」を見つけて、そこに向かって力強く駆けて行くのが、人間の本質ではないでしょうか。
昨日、この作品の監督、NICHOLAS TUOZZO氏が来日しての記者会見が、アルゼンチン大使公邸で開かれました。
1970年生まれの若い監督(右から二番目の方)は、温かく大きな人。インテリジェンスに満ちて、柔軟で広い視野を持つ、楽しい方でした。
印象的なオープニングのシーンから始まって、色んなシーンが思い出され、そうかこの人があれを創ったのね!としみじみ感激。
私の番組やBLOGを通じて、ごくごく普通の、HOLLYWOODの娯楽大作なんかを観に行く皆さんにこそ、先入観無くこの“今夜、列車は走る”を観に行ってもらいたいと思っていますと監督さんにも伝えました。
テーマは気軽ではなくても、世界の幾つもの映画祭でも絶賛された完成度の高いこの作品を、是非ご覧頂きたいです。
新鮮です!アルゼンチンの映画。
4月12日から、渋谷のユーロスペ-スで限定ロードショーなので、www.eurospace.co.jpでチェックなさってみてね。
昨晩は、アルゼンチンワインのDEGUSTACIONもありました。
CRISTOBALって、コロンブスの事。だから、1492って。
この赤も、白も美味しかった☆
2008年03月16日
お誕生日は春本番!
2008年03月15日
淡悦@TOKYO MIDTOWN
うっそでしょ!?って位の土砂降りの並木通り。
金曜の夕方、どうしてもCARRERA Y CARRERAのブティックへ行きたくて、強い雨の中を歩きました。
一週間前のMY PRINCESSコレクション新作発表イベントで見た、幾つものジュエリーと再会。
新作の王冠モチーフの指輪たちはとてもCUTE☆
そして、ボリュームの有る太陽やドラゴンモチーフのペンダントたちは、やっぱり素晴らしい!
猫の顔のリングがありました、すっごくカワイイですよー。手の込んだ彫金はここならでは。
動物好き、必見です。馬もキリンも色々有って。
暫しすごした後、TAXIに乗り込んで、久々のMIDTOWNへ。
OPEN当初は足しげく通っていたこちら、最後に行ったのはいつ以来かしら、って位に久しぶり。
昨晩は、初めて“淡悦”へお邪魔しました。
味わいのある日本家屋風の玄関を抜けると、広々としたカウンター、その内側の厨房、さらに背景に広がる夜景。
ミッドタウンならではと言う作りです。
きびきびと働く、レベルの高い料理人たちの緊張感ある仕事ぶりは、一品一品出来上がってくるお料理同様、感激もの。
見て!
山菜、旬の素材、お出汁、最後のお菓子まで、どれをとっても実に見目麗しく、美味しく。
最後のお茶と和菓子は、テラスにお席を用意して頂いて、夜景と未だ少し雨の残る空気を感じつつ頂きました。
寒くないなんて、嬉しい。
日本料理って、偉大!
淡悦(淡悦)、体の内側から綺麗になれそう。お奨めです。
2008年03月12日
MUSIC FROM THE INSIDE OUT
上質で、後味の良い、本物の素晴らしさに浸れる、そんなドキュメンタリーを観て来ました。
5月23日からの、サントリーホールでの来日公演に合わせて、日本でも公開が決まりました。
“オーケストラの向こう側” Music From The Inside Out
5月中旬から、渋谷のユーロスペースでレイトショー公開です(土日はモーニング&レイトショー)。
名画、オーケストラの少女の舞台ともなり、またディズニーのアニメ、ファンタジアを演奏した事でも知られる、アメリカの5大名門オーケストラのひとつ、あの有名な、フィラデルフィア管弦楽団。
世界のトップとして選ばれた精鋭、105人の演奏家たち、一人ひとりに、きっと有る、必ず有る、音楽との初めての出会い、忘れがたいきっかけ。
そして、どんな人生を歩んできたか、今どんな生き方をしているか。
オーケストラの向こう側を、長い年月に渡り、監督であるダニエル・アンカーが密着し、見つめてきました。
そして、素顔を引っ張り出してきたのです。だからとても肩の力が抜けている感じ。
世界各地の公演を一緒に回ったり、気の遠くなるような時間、カメラを回したんでしょうね。
たった90分のフィルムのそれこそ向こう側に、どんな月日と作業があったのだろう・・・
当たり前の事とは言え、音楽が素晴らしい!臨場感があって。
私たちが憧れて浸る、世界の一流オーケストラも、しかしながら、私たちと同じ人間の集まりなのですよね。
それぞれにドラマがある。
天才にも挫折があり、別れもあり、異なる考え方の人々がステージに上がっている事だってある。
大人としても希望が持てる、そんな作品です。
プラチナチケットは40000円だけど(!)、サントリーホールの来日公演に行きたくなっちゃいます。
2008年03月11日
緑のリボン
2008年03月09日
EVENING BAGのお供に♪
MOBILE,新しくしました!
番号ポータビリティで、長年使っていた会社も、変えました。
CINDYの場合、小さなクラッチだけで出かけることが多く、そうすると電話とデジカメがバッグの中に入らない・・・
ケータイはこれまでも、出来る限り小型で、一番薄いものを選んできたけれど、それでもアクセサリー的なEVENING BAGなんかには入らないし、デジカメと二つ持つとなれば、どうしたってかさばっちゃう。
と言うわけで、510万画素のデジカメ機能が付いたモバイルに買い換えました!
使い方把握するまでかなり時間かかりそう・・・って言うか、把握しないまま行っちゃいそう。
少なくとも、カメラ機能はフルにわかってないと意味が無いですよね。
とにかく
モバイル新しくなって、デジカメ持たずに身軽になりそう♪
2008年03月08日
CARRERA Y CARRERA Mi Princesa 発表会
スペインの老舗ジュエラー、CARRERA Y CARRERA/カレラ・イ・カレラ。
つや消しマットな加工で滑らかになだらかに立体感も素晴らしく仕上げる動物モチーフやエンゼルなど、芸術的なピースが魅力的なブランドです。
勿論、マット仕立てのものは一部に印象的に使われているのであって、煌くホワイトゴールドやイエローゴールドにダイヤモンドなど宝石を生かした美しいジュエリーが沢山有ります。
そのカレラ・イ・カレラが新作、Mi Princesa(英語で言うとMy Princess)コレクションを発表。
お披露目が昨日、同じくスペインが誇る最高峰のレストラン、SANT PAUで行われました。
サンパウはご存知、本国では3つ星に一昨年だったかな、昇格。
日本版のミシュランで、東京の店も二つ星に輝きました。
重厚なつくりの大人っぽい高級感の或るレストラン。久しぶりに出かけました。
最初に、ミクロメニューと言う、月替わりの小さなお料理が出ます、これが斬新な素材使いのものも多くて、サンパウの特徴的なスターター。
コースのお料理、最後の小さなお菓子まで(見て!素材がいいからとっても美味しいのです・・・これ全部私が一人で食べちゃいました、ホントです・・・4人分・・・)、スペインのワイン&お水とあわせて大満足。
新作は、ロシア・フランス・スペイン・ギリシャ・インド、そしてJAPANESEと名のつくものまで、それぞれの国のイメージのTIARA!
そこにAlianza Clasica/Medievalと名のついたエレガントな細いリングを重ねつけしても楽しめるコレクション。
愛する人から贈られたら、どんなに素敵でしょう・・・あなたは私の永遠のPrincessであり、唯一無比のQueen!!
昨日は流石にお洒落な方々が集っている会でした。
私が気に入っちゃったのは、太陽のモチーフのスペインらしい大振りのペンダントと、そしてこちら。
1600万円近く!
着けさせて頂きました・・・素晴らしかったです。
写真では判らないけれど、透かし彫りのごとく、このブランドならではのマットな彫金も施されていて。
そのほか、オリエンタルなドラゴンのモチーフの大きなペンダントもすっごく良かった。ブラックダイヤで周囲を廻らして、その中に立体的にデザインされたドラゴン。どうやって作るのかしらと思うような加工。
シルクの紐に通してつけると、さらに洗練された印象です。
他にも沢山、キリンのモチーフのTe Quiero(I Love You)コレクションも可愛かったし、いいものがいっぱい☆
今丁度、日本に持ってきたコレクションも色々と揃っているのではと思います。
銀座並木通りのブティックに足を運んでみてはいかがでしょう、美しいものを眼にし、触れるだけでも、きっとInspireされる事でしょう。
スタッフの方々が皆さんとても親切なのも、私としてはポイント非常に高いのです!
2008年03月05日
コドモだけじゃない!THE SPIDERWICK CHRONICLES
GWロードショー予定、ミステリアスアドベンチャーFANTASY
“THE SPIDERWICK CHRONICLES スパイダーウィックの謎”
本日、パラマウントの試写室で観て参りました。
WARNING!
この本、決して開けてはならない
命の危険にさらされることになる・・・
皆さんにとって、妖精ってどんなイメージ?
どの様な存在?
妖精たち。
可憐で可愛くて小さくて・・・
じゃない妖精もいるんですね!
妖精たちの姿、どうしたら見ることができる?
主演は、チャーリーとチョコレート工場のあの男の子。今回双子の役で一人二役つとめています。
だいぶお兄ちゃんっぽくなった感じ。 NEVERLANDの頃と比べると。
FANTASICで、ハラハラするシーンもたくさん。
勇気を出して、力を合わせて諦めずに賢く闘う事の価値、そして、家族の愛を感じられる、見応えの有る作品です。
日本語吹き替え版も同時公開になるそうですが、この作品は子供向けだけじゃ有りません。
そんな事、ありえない、絶対無い、って決め付ける、硬いアタマになりたくないですね。
見ようとしなければ見えないものもあるのではないかしら。
私はそんな風に思います。
2008年03月03日
DRESSES from NY
CINDYとしては珍しく、USAからのCOLLECTIONを立て続けに購入!
なんと言ってもアメリカは、EVENING GOWNの登場回数の多さと言ったら、おそらくEUROPE以上でしょうね。それだけに、上質でない(これじゃPARISやMILANOにとてもではないが着ていけない・・・って)DRESSも溢れていると思うの。
さて、RED CAPPETでパッと眼を惹く事も多く、またアメリカのMODE誌にも頻繁に登場している、注目のデザイナー、TADASHI SHOUJIをご存知でしょうか?
TADASHIで検索すると、見つかりますよ。美しいんです、彼のデザイン。
それに、今回私は初めて買ったのですが、着やすいの。
特にこの春夏のコレクションは素晴らしい作品が幾つも。色使いもデザインも。
SILK SCHIFFONのドレスは、しわを気にしなくて済むから旅行の際にも便利。
着いたその晩にLUGGAGEから出して、PRESS SERVICEを頼まなくても大丈夫。
この夏の注目色、OCEAN BLUEと、そしてCHERRY REDの、それぞれグラデーションになっているドレスをオーダーしました。
COCKTAILと、EVENINGと。
昨年末にVIDEOでRUNWAYの様子をチェックしてオーダーしておいたOCEAN BLUEの方は、日本に到着!
EVENING GOWNは、一ヵ月後の或るGALA DINNERに着ていくべく、デリバリーを念押ししました。
待ち遠しい☆
さて今日はひな祭りですね。
CINDYは大好きなAMEDEIのチョコレートのPRESENT、どっさり。
AMEDEIの紹介も、まるで素敵な書物のようで、パッケージからして洗練されてますよね。
高級感いっぱい。こんな風に一つ一つのチョコレートの紹介もあって。
美味しい!すぐに食べきってしまいそう・・・
2008年03月01日
お勧め! “THE ILLUSIONIST”
いい映画、観て来ました!
初夏、日比谷シャンテシネを皮切りに全国ロードショーと言うことなので、まだ一般公開はうんと先なのですが、全米でも同時に公開された幾つもの大規模予算の作品を抑えてロングランヒットとなった話題作を一足先にPREVIEWすることが出来ました。
THE ILLUSIONIST/ 幻影師 アイゼンハイム
主演はエドワード・ノートン。(これだけで私としては期待大)
ポール・ジアマッティ(ますます期待は膨らんで!)
ジェシカ・ビールも出ています。
それに、“HOLIDAY”でケイト・ウィンスレットを裏切っちゃうひどいオトコいたでしょ?あの彼、ルーファス・シーウェルがこれまたいい演技して光っています。
時はハプスブルグ帝国の末期。19世紀末のWIENNAに突如現れた、天才ILLUSIONIST、アイゼンハイム。
皇太子とその婚約者も、噂を聞きつけ劇場に足を運ぶのですが・・・
ノスタルジックな色彩の映像と気品、それに、後味が良い事!これだけお伝えしておきましょう。
EDWARD NORTON、初めてのLOVE ROMANCE作品になるんですって!