NEW COMERS on the NEW YEAR
毎朝生放送が有るので、お正月☆って気分も実際あまり無く、三が日が過ぎようとしています。
東京は連日快晴。これぞ日本のお正月!って明るいお天気に恵まれ、私も例年に無く2日から銀座に出かけたりしてみました。
BARGAINやっているところは、すごい人の数。
関係ないブランドなんかは、ひっそり。
予約して待っているヨーロッパからのお洋服などなどは、まだデリバリーが無いので、これと言って急に買うものも無し。ですが、にぎわっている様子を見るだけでも、活気が有っていいものだわと思いました。
今年CINDYの注目は、SILVER!マテリアルじゃなくて、色ね。メタリックなカラー。
暫く続きそう。GOLDも。
それに、新鮮で鮮やかなBLUE、YELLOWも。
さて、そのシルバーの輝きはレザー素材にも。
イタリアからのお土産でプレゼントして頂いたFURLAのちっちゃなトートに、同じブランドの新作のアクセサリーをプラスしてみました。
魅力がグンとUP↑ CUTEでしょ?
お菓子部門では・・・このところ食べ続けてたPIERRE HERME'のオランジェットを上回る、コレ!
私は基本的に、CHOCOLATE COVERED FRUITSって大好きなのです。
丸ごとチェリーなんですよ、こちら。
今年2008年は、わーこれ絶対欲しい!って思える素敵なモノたちとの出会い。
どんな瞬間が訪れるかしら。
今のところ既にRESERVE済みは、TADASHI の国内一点もののドレス。
BOTTEGA VENETAの、これまた今のところCINDYだけがRESERVEしてるお洋服。
D SQUAREDのCOOLな新作。
それに、大好きなROBERTO CAVALLIのミニドレスたち。
JIMMY CHOOとRENE CAOVILLAのシューズ。
AUBADEの水着。
みんなDUBAIに持っていけますように!
コメント
今日(2008/01/04)の放送でもメールを読んでいただいてありがとうございます。
「(家庭用)ハイビジョンビデオカメラはどうですか?」とのことでしたが、シンディのようなお仕事には良いかもしれないです。
わたしが買ったのは、キヤノンの iVIS HV20です。
http://cweb.canon.jp/ivis/hv20/
最近のビデオカメラは、HDD、カード、テープと記録メディアがあって迷いますが、テープはランニングコストも安いし、画像も相対的にきれいになるとのことです。
実際に使って便利なのは
「テープから静止画が取り出せる」
でして、Webにアップするといった場合にはわざわざデジカメあるいはビデオモードからデジカメモードで撮影しないでもビデオで撮影しておいて後から静止画に出来ます。
ビデオとしては、放送用のハイビジョンカメラにはほど遠いですが、放送用の標準カメラよりも良い画面になりますね。
試しに解像度のテストとして、モードをハイビジョンと通常のデジタル・ビデオモードでカレンダーを撮ってみました。
カレンダーに書いてある六曜の文字が8ポイント程度かと思いますが、普通のDVではにじんでしまって「並んでいる点は多分文字だろう」といった感じで夜向きになりませんが、ハイビジョンモードだと「なんとなく文字の格好だ」と読む気になります。
問題は、ハイビジョン放送でも同じですが、カメラが揺れた場合に、普通のビデオよりもはるかに見苦しく感じます。
ボケがないから、見た目に厳しいのですね。
そんな意味でも、編集しないと公表出来ませんが、これにはPCの能力が大きくないとダメで、安いノートPCでは出来ないかもしれません。(ある程度高級なCPUが必要)
標準的なPCではハードディスクが不足しますから、外部ハードディスクが必須です。
酔うぞ拝
投稿者: 酔うぞ | 2008年01月04日 09:55
すごいわ・・・酔うぞさん!
隔世の感がありますね、これ、ホンの少し、きっと数年前なんかでも、プロフェッショナル中のプロフェッショナルが撮影した画質といいますか仕上がりといいますか、それを上回る事を一個人が出来るって、そんな感じではないかしら・・・
揺れが見苦しいんだ、逆に!
驚く事の連続です、なーるほどねー。
PCの方はどうですか?リビルト。
また最先端の情報、教えてくださいね、私こういうの本当に疎いので!
投稿者: CINDY | 2008年01月04日 11:18
あら早いコメント(^_^)
わたし、自動車レースが好きで今でもケーブルテレビの番組で見ているのですが、スーパーGTというシリーズの最終戦を見ていた時の事です。
もちろん、中継用のカメラは何台も入っているのですが、レースが終わってそれも最終戦だからコース上でインタビューがあるわけです。
複数のビデオカメラとマイクが入っているですが、それを撮っているテレビカメラで肩に担いでいるのは1台しか写らない。
他は全部手持ちのプロ用つまりハイアマチュア用と呼ばれる数十万円クラスのものでした。
シンディはご承知でしょうが、放送局用のテレビカメラは大体1000万円ぐらいだそうでしたが、それが数十万まで数年で下がってしまった。
ちょっと無理すれば10万円でも構わない、という時代ですね。
ますます、クリエータ中心の世界になっていくのでしょう。
PCの方は、ケース以外は全部交換なので、現在はソフトウェアを徐々に組み込んでいるところです。
便利に使っていたから、ソフトウェアの存在そのものを忘れていて「これがないと出来ない」と気づいてからGoogle Earth をダウンロードしたりしています。
今回、組み立ててた仕様は標準的な組合せとしては、ほとんど最上級ですが、部品代としては8万5千円ぐらいでした。
その結果は、メモリが2ギガが有効に働いているか、53の新聞社のサイトをいっぺんに開いて問題ないです。
ちょっと驚き。
投稿者: 酔うぞ | 2008年01月04日 15:01
すごいわ・・・
一家に一人、酔うぞサン、欲しいですよ。実に。
そうそう、仰っていらっしゃるようなことを、まさに私言いたかったんです。
PCもそうですよね、一昔前だったらスパコンもスパコンで、倉庫一個分くらいが今、ノートブックでは??
ところで
GOOGLE EARTH、あれは驚きです!いまさらですが。
道路の“止まれ”、まで見えちゃうと・・・
投稿者: CINDY | 2008年01月04日 17:41