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PETER@PENINSULA TOKYO

現在、最もRESERVEの困難なRESTAURANTのひとつでしょう。
真新しいPENINSULA TOKYOから日比谷交差点付近を基点としたNIGHT VIEWを望む、とーってもMODEなDINING、“PETER”。
妙な名前と思ったら、このホテルのグループの総帥から取ったらしく(・・・変なの)。
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さて、内装は斬新で、なんともいえないラウンジ感が素敵。
BARも賑やかながら、HIGH ENDさがあって、ここで待ち合わせてDININGへGO!が正しいかと。
BGMもCLUB-LOUNGE系で、週末はLIVEでDJが入るそうです。
CHEFはFRENCH、お料理は特筆すべき、絶対REPEATしたい!と言う一皿はなかったけれど、HOTELの中のRESTAURANTSだと、そうした例が多いかなと言うのが私の感想です。
でもPAS MAL、後はサービスがもっとPROになって心がこもれば・・・RECEPTIONの(および予約を取る)女性たちは完全にNGでしたが。
それではお料理をご覧下さいませ。
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INFUSION(HERBAL TEA)はこの様なカップでSERVEされましたが、後のDESERTまでのお料理、ぜーんぶこの冴えないデザインのPLATEで出てくるのです・・・皆同じ。
SADLERだったら、有り得ない。このあたりがマイナス要因。お洒落じゃない。
んー
では最後に、こんな情報を・・・
遥か階下のCHINESEは、あっと驚く内装。と言うのも、ゆったりした時間が流れる古き良き時代と言ったイメージの、純中国風。
キンキラでなく、木の感触。天井からBIRD CAGEが下がってるし。
ROMANTIC SEATSなんかもありますが、日比谷の交差点を微妙な高さから眺められるコーナーの個室が良い感じ。
そして、或る場所に、CHEF'S TABLEが!
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PETERは数日中に再訪するので、またしっかりメニューをチェックしてくるつもりです。


コメント

シンディ様

RWC 2007 (& Moto GP) 終わってしまいました、イングランド残念/南アおめでとう!

金曜の夜、Carol Welsman ブルーノートにて拝聴♪少し疲れがみられる 1st stage でしたが、サインを頂いたとき、本当に素敵な笑顔を下さいました、そして、”ひとりひとりに違うメッセージ”!

”こころ”を感じられる瞬間こそ♪Bliss !


あっっ、Moto GP もう一戦ありました!
Go & Go ~!! Rossi !!

雑誌のシンディ様、拝見するのが楽しみです ・・・♪

Dear Mmmm♪さま

バレンシアでしょうか?最終戦。
さて、秋を満喫しておいでのご様子。素敵ですね!
何にせよ、ホンモノから得られる様々な波動というのは、実にわれわれをINSPIREしてくれるものだと感じます。
今週も輝いていきましょう!

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