久しぶり!BEIGE TOKYOでROMANTICディナー
雨になっちゃったけど、ROMANTICディナー@BEIGE TOKYO!
久しぶりに出かけました。
JARDIN DE TWEEDでのアペリティフは、雨で出来なかったけれど、ダイニングでゆったり食事を愉しむ事が出来ました。
ワインリストが興味深いここ。イタリアの白をセレクト。
と言うのも、メインがお魚&帆立だったから。
さて、旬のアスパラガス。フランスからやってきたこれら、サイズもかなり大きいのです。
お勧め食材と言う事で、テーブルにお持ちくださいました。
モリーユ茸も一緒に。
エレガントなお料理、ご覧下さいませ。
忘れてはいけない、バターにもモリーユ茸が。
FROMAGEは、BEIGEならではのアレンジ。組み合わせの妙。
BEIGEの屋上は、明日6月1日から、ワインバー的な場所としてレストランで食事しなくても入れるようになります。
待ち合わせやアペリティフに使えそう。でも、誰でも入れるようになっちゃうのは、ちょっぴり残念かな・・・
コメント
Cindyのブログに掲載される料理は美味しそうだけど高価そうな物ばかりだね。僕には手が出そうに無いよ。
去年、育てたパプリカは収穫して半日も経たない内に萎れてしまい食べれない状態に成ってしまいました。ショック
投稿者: 奥谷欣浩 | 2007年06月01日 18:54
パプリカ!
でも収穫なさるまで至ったんだから、素晴らしいわ。
でも、どうしてかしら・・・なんかこう、固そうな気がするのにね。
次は絶対、新鮮なうちに召し上がらなくちゃね。
私にとって、吟味して選んで、そこに相応しいドレスコードで出かける外食と言うのは、もう人生に無くてはならない愉しみなの。
でも、人それぞれ、好みも拘りもありますよね。
たまたま私の場合は、そうだって言うだけ。
だから、美味しくなかったり雰囲気サービスイマイチ、なーんて時は、費用対効果で考えてやっぱりガックリきます。
でもそうやって、見る目を養って行くのかなとも思いますし。
真剣勝負でやっているレストランは、食材も安心だし、その情熱が伝わってくるもの。
それを考えれば、お高いけれど、バジェットコンシャスだとも、シビアなCINDYとしては考えます。
投稿者: CINDY | 2007年06月02日 21:16