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2006年05月31日

こんな晴れた日には

なんだか梅雨明けみたい?

五月のフィナーレ、晴れましたね。
昨年以来の夏の気分が蘇ってきます。
こんな晴れた日に、今CINDYが一番出かけてみたいのは・・・

MILANOから高速飛ばしておよそ一時間余り。
標高は登っていく形になるのだろうけれど、スイスとの国境に横たわるマッジョーレ湖。
付近には湖が、あの有名なコモをはじめとしていくつかあります。
マッジョーレ湖畔にも可愛い町があって、本当に素敵なリゾート地と言う風情の場所を見ることが出来ました。車窓から。
と言うもの、私たちには行きたい場所が有ったから!

CHI GHIN これ、北イタリアの方言と言うかローカルな言葉。だから普通のイタリア語とは違います。
われここにあり、みたいな意味らしいけど、この名前の、入り組んだ石畳の道を(当然車は近くに置いて)登って行った先にある、隠れ家のようなリストランテが目的地。IMGP0076 (2).JPG
・・・湖を見渡す、芝生の庭の白いテントの下のテーブル。
MOLTO MOLTO ROMANTICO!!IMGP0075 (2).JPG
途中から雨が降り出したら、ドレープを引いて吹き込まないようにして、雨も風も食事中になんて苛つくだけのいつもの私がうそのよう。
却って遮断された雰囲気と、そして北、スイス国境にもほど近いと言う事実が、曇り空でこそより感じられて、最高にロマンチックな気分でした。

ワイン、これは結構有名な作り手で、エティケットはひとつひとつCANTINAのオーナーの奥様の手書きだそう。可愛いデザイン☆
IMGP0078 (2).JPG

マルペンサに向かう直前に、夢のようなひと時を過ごしたこのリストランテ。だから余計切なくて。
シェフもとても優しげな方でした。
もう一度行きたい。いつか晴れた夕べにでも。

五月の日照時間、やっぱり記録的に少なかったのですね、今年。
でもって、梅雨はまだこれからで、今週後半にはRAINY SEASONに突入しそうとの予報。

この秋、85周年のGUCCIから、レインブーツでますよ!CHECKして!

2006年05月30日

Con la bella terazza

MILANOでのホテルは、感じが良くておしゃれでお気に入り、PARK HYATT MILANOでした。
BULGARIもフォーシーズンズのバイレベルスイートも昨年泊まったけど、パークハイアットが私は好き。
今回はひろーいテラスも付いたとっても素敵なSUITEを取って頂けて感激。IMGP0069 (2).JPG
アメニティもいわゆるちっちゃいサイズじゃなくてフルボトルの用意。天然の海綿スポンジ他、お水も三種類、ワインにフルーツともう何もかも完璧にセットされて、次も絶対パークハイアットにしようと既に心に決めています。
GMのダンディなC.C氏とアペリティフしてから、気分も最高にSADLERへ。
MILANOに来たんだもの、はずせないでしょ。
・・・美味しい!!!
素晴らしい!!!
満席のレストランの中、一人で食事だったけどサービスも本当にケチのつけようも無く、PARISからBEAUNE・BEAUJOLAIS・LYONと美味しいところを回ってきた後でも、どれほどサドレルが素晴らしいかを強く実感。
雰囲気もとっても良かった!
早くまた行きたい・・・サドレル。

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今回の往復全行程2000キロにもなろうかという旅は、二種類の車とともに過ごしました。
フランスーイタリアの長距離には快適で全く疲れ知らずのBMW。
そして、MILANOからこの湖のある土地までは、新しいこのおしゃれなMERCEDEZをOPENにして!
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雨に煙るこの湖・・・美しい湖畔の街並みも写真では伝え切れないのがもどかしいほど。
最高にロマンチックでした。IMGP0071 (2).JPG

2006年05月29日

LYONは美しい街

新しい週のスタート。
もう旅から帰って一週間以上たっちゃったんだなぁと思うと、ほんとにあっという間の気がします。
さて今日は、LYONで撮ったカットをいくつかご紹介。

リヨンはパリのような喧騒が無く、こじんまりとして、でも色々充実していそうで、可愛くてとても素敵な都市だったと思います。
残念なのは、私には街の中を日中に見る時間が無かったこと。
もっと色々お店など見たかったし、噴水のある広場など、夜食事に出た際に通って素敵だった場所を車の中から出なく歩いてみたかったです。
リヨンの最初の晩は、一つ星のおしゃれでモダンなレストラン、LE BECに行きました。
すごく洗練された内装で、リヨンと言う街のレベルの高さが推し量られる感じがしました。
でも!
いつもTOKYOで頂いている食事が、どんなにハイレベルかを確認することにもなったと付け加えておきましょう・・・これはPARISのあの三ツ星、ソムリエチャンピオンのいるLE CINQでも感じたことだけどね!

リヨンの町を見守るが如く、小高い丘の上に立つBASILIQUEには夜車で行ってみました。
夜といっても22時近くまで明るいヨーロッパの夏。
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このバジリクは、パリで言うところのサクレ・クールみたいな感じといえばいいかしら、街の中から見上げられる・・・勿論サクレクールのほうがずっとずっとずっと大きいけど、PARISという街もそうであるように。
近くにある公園から見下ろすと、街は全方向に広がって・・・
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カップルやバックパッカーの旅行者たちも、この景色を前に佇んでいましたっけ。

リヨンは石畳。
特に私が宿泊したのはイタリアルネッサンスの(勿論リヨンはフランスですが)影響を受けたと言う地区で、建物の特徴的な一角。車も簡単に入れないような処置がなされている、入り組んだ場所にある、5つ星の雰囲気のあるホテルでした。
ロビーから吹き抜けの天井を撮影すると・・・こうしたアーチ。
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これ、この地区独特のもので他の建物でも良く見かけました。

ついこの間のことなのに、もうだいぶ前のことのような気がして。非・日常ってそういうものなのかしらね。

2006年05月27日

J'AIME CE RESTAUTRANT

わあもう土曜日。先週の今頃は、MILANOのPARK HYATTのひろーいテラス付きのSUITEで朝ゴハンしてたのか・・・と。
一週間、早かった。
昨晩は銀座のロオジェへ。
金曜夜の並木通りは活況。ロオジェも勿論満席。

さて今日は、ボジョレーで美味しい食事と暖かな雰囲気を楽しんだ素敵なレストランをご紹介しましょう。
IMGP0057 (2).JPGIMGP0054 (2).JPG
とーっても感じが良かったの、マダムもシェフも。
ワンまでいました、食事している最中にはダイニングに入れなくておりこうに外に待っていました。
雨にぬれているので少々毛がショボショボ気味でまた可愛い☆
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ワインは、ボジョレーでお邪魔したCAVEの当主もご一緒してのランチだったため、なんとそこから最高のを何本も持ち込みました!
ここはフロマージュのセレクトが秀逸で、お腹一杯頂いた後、チーズなんて無理・・・と言ったにもかかわらず、またまたどっさり頂いてしまいました。
午後長時間に渡っておしゃべりとCUISINEと暖かな雰囲気を楽しめてとても幸せでした。
お天気の良い日はテラスが最高だそうです。

2006年05月26日

引き続き、ボジョレーでのワインカーヴ訪問記。
大きな樽。IMGP0050 (2).JPG
木樽とステンレスと、その割合がどれくらいかでずいぶんワインの味香りは異なってきます。
木樽の感じは、皆さんもワイン召し上がる方だったらきっとお分かりでしょうね。
以前PARISのLA TOUR D'ARGENTの地下にあるワインカーヴをディナーの後に見せて頂いた時にも、古いワインを目にしましたが(ナチから守るために壁の中に塗りこんで隠していたワインなども見ることが出来るんです)、このワインカーヴにも、前の日に訪れたBEAUNEのカーヴにも、こうしたやはり古色蒼然とした棚がありました。IMGP0051 (2).JPG
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美しく広がるボジョレーの丘・・・雨に煙っています。

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さて今日はもう、金曜日。
先週の今頃は・・・LYONからMILANOに到着したころだったかと。
MILANOのホテルのお部屋が素晴らしかったのは、また後日お伝えすることにします。
TOKYOの週末、先日の久しぶりの訪問でCINDYのお気に入りレストランリストの一軒に再エントリーした、銀座のフレンチレストランに出かけて来ます。
予約取るのが難しいお店。
さて今夜はどんなワインとの出会いがあるかしら・・・?

2006年05月25日

ワインのもと、葡萄の木たち

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ボジョレーで撮影した葡萄の木たち。
地表から本当に50センチ程度しかない感じ。これで保たれるんだそうです。

BEAUJOLAISの里へ

IMGP0045 (2).JPG
BEAUJOLAISは、ヌーヴォーで日本でもおなじみですよね。
ここへもBEAUNEの翌日でかけてきました。
LYONから車で向かう途中の高速で雨が降り出して、ちょっと寒い感じになりましたが、またそれが雰囲気を醸し出してくれたかも。
この写真だと比較が出来なくてわかり難いかもしれませんが、あれ、これってまだ苗?と思うくらい、ぶどうの木は低く低く保たれているのです。IMGP0046 (2).JPGこれ、以前見たイタリアと全然違う。
気候が異なるから当然でしょうが、寒いフランスでは地表からより近くしてあるようですね、熱が拡散飛散しないように。

そして、お邪魔したのはこちらのCAVE,素敵でしょ?IMGP0047 (2).JPG

2006年05月24日

DEGUSTATION

見て!
こんな感じ。IMGP0039 (2).JPG
どうやってティスティングするかも初めて学びました。全部飲んでたら大変でしょ?
香りをしっかりと時間の経過とともに捉えて、口に含んだら口全体で感じて・・・舌全体で。
勿論飲むけど、あとはペッと(お行儀悪く感じるかしら・・・でもこうするの)吐き出すところがあるのです。ちゃんとそういうものが用意されているのです。
私たち用に印象を書くものも全て用意されていました。IMGP0042 (2).JPG
この14世紀から存在するCAVEで、エシェゾーの木樽も発見!!IMGP0044 (2).JPG

2006年05月23日

BEAUNEのCAVEへ

さて、今日は今回の旅行の最大の目玉の一つ、ワインカーヴを訪れた際のことをご紹介しましょう。
まずはBEAUNE、そうボーヌ・ロマネやサヴィニ・レ・ボーヌなどなど、有名ですよね、私も大好きなフランスワインの産地。エレガントなワインをたくさん生み出している土地。
LYONからおよそ車で1時間半ほどですが、私は今回まずPARISから直接向かいました。
パリから高速で3時間くらいだったかしら。
地下にこんな場所が!と思うようなレストランでまず食事、ここすごく美味しかったー。IMGP0013.JPG

そして、DEPUIS1831、つまり1831年創業のALBERT BICHOTにお邪魔しました。
美しい館でしょう?IMGP0016.JPG
日本にもこちらのワインは輸出されていて、私もテイスティングの際に、あ!このCHABLIS買ったことある!と気が付きました。鹿の紋章です。IMGP0017.JPG
今回特別に、優れたワインを何本もティスティングさせていただくことができたのですが、とにかく私にとって初めての体験。IMGP0039.JPG
しかも、14世紀からあると言う(!)地下のワインが眠る場所は、貴重なカビに守られてひんやり、そして真っ暗で、ああこうやってワインは熟成が進むのか・・・と感激しました。
IMGP0036.JPG

2006年05月22日

行ってきました、PARISそして・・・

一週間のお休みを頂き、昨年10月以来のPARIS・MILANO,そして今回はLYONも回ってきました。
取り急ぎ帰宅のご報告&日曜の朝(土曜の深夜に着いたのです)凱旋門の上に昇って撮ったカットをご紹介します。
今回の旅では、初めてワインの産地にも行って来ました。
ボーヌ、そしてボジョレーも!
追ってご報告いたします。
IMGP0006.JPGIMGP0005.JPG

2006年05月12日

明日のフライトで行ってきます!

金曜のオンエア終了!
急いで渋谷へ。ラストミニッツの準備。
パッキングしながら、もう既にこんな重くてどうする!?って感じ。
迷うところだけど、やっぱりお洋服も靴も充分であって欲しいところだし。
新しいカメラとケータイと忘れずに明日持って行かなくちゃ。
今日はやっと晴れてくれて、ものが干せて良かったー。
後は明日明後日の週末が東京は冷たい雨であろうと(予報によれば)、現地が寒くないことを祈るばかり。
去年の五月の感じだと嬉しいな。好天好天で上着要らずだったし。
何しろPARISから南下するわけなので、でも念のため大きなカシミアのストールを詰めて行こうと思います。TOO MUCHではないかな、と思うから。

たくさん写真を撮ってきて、またここで皆さんにご報告させていただくつもりです。
どうぞあなたもよい週末をお過ごしになってね!

ちなみに番組には22日月曜の朝から復帰します。
メッセージお待ちしていますね☆

2006年05月11日

NINE LIVES

7月にBUNKAMURAル・シネマで公開予定の、“美しい人”を観てきました。
邦題は美しい人、なんだけど、原題は“NINE LIVES"、その通り9人の女性の生き様というか人生のある場面が切り取られて私たち観客はそれを垣間見るわけ。
でも、このナインライブスには意味があって、猫は9つの命を持つって言われているんですよね、9 LIVES。
とにかくご覧頂くのが一番。
ロカルノ映画祭で、出演女優9人全員が主演女優賞に輝いた作品です。勿論、最優秀作品にも選ばれています。
最後のストーリーが切なかったな・・・見ていたときは私気が付かなくて、あとでああそうだったのか!とわかった時。とても悲しくなりました。悲しいと言うか、切ないと言うか。愛。

出発が近づき、慌しく過ごしています。やるべき事がたくさんあって。
今日はオンエア後、表参道へ。その後、渋谷。
そして・・・
デジカメ買っちゃった!予算より高かったけれど、最新の800万画素。
モバイルの海外充電アダプタも結局購入。
私は旅行にカメラもって行くなんてこと無かったので、今回はほぼ初の試み。
このサイトが無ければ買わなかったと思う。いつもココロ&アタマにしまえばイイって思ってきたから。
しかし、今回はブルゴーニュやスイスも通る車の旅なので、やっぱりここで紹介できたら素敵かしらと。
今日買ってすぐ使えるか??CINDY的には、それが問題・・・!?

2006年05月10日

JAGUAR BAR/小雨

昨夜は9時過ぎからL'ESTASIで軽く食事して(やっぱり美味しい☆)、今週5日間だけシークレットでオープンしている、JAGUAR BARへ。
そう、あの車のジャガーです。
都内某所のとてもおしゃれなレストランの地下には、昨夜モータージャーナリストやプレス関係の方々が大勢集まってとても賑やかでした。
流れていた映像を見ていたら、新しい車、欲しくなっちゃった。
オープンにできる車がいいなー今度は。

2006年05月09日

天才シェフのレシピ

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そのサドレルシェフが来日した際に、クッキングデモンストレーションに行ってきました。
メモとったけど・・・作るよりまた食べに行きたい!

TOKYO TOWERの真下。

小雨の月曜、SADLERへ。
聞いたらびっくりするようなところを設計し、デザインなさっておいでの大先生と呼ぶべき方々とテーブルを囲めて、しかもそのお話のよどみなく面白いことと言ったら!
ご一緒した美女もONE&ONLYなチャームに溢れた方で、昨夜のためにスペシャルで用意された食材とメニューが、さらにさらに素晴らしいものとなりました。HAPPY!!

東京タワーの真下、最近話題のSPOTなんですね。
和のお店でも一軒とても興味の沸くところがあるんだけど、昨晩は紹介者が居ないと入れない、ってスペシャルなところにSADLERから移動。
・・・そこから見える景色は★★★

これでまだ帰途につかず、ご一緒したデザイナーの方が手がけてまだオープンして一週間ほどと言う天現寺のお店へ。ここ、おしゃれです。シークレットのエントランスなどもあり。(必要が出て、使ってみたい!)
小雨の中、ワクワク感を次へとまた抱き、帰宅。
今朝も4時過ぎにはちゃ-んと起床。

2006年05月08日

来週の今頃は・・・

新しい週のスタート!
GWが終わっちゃったーってムードの方々も多いのかな。
私はここから、旅行の準備☆
今週土曜のフライトで出発です、去年の10月以来のPARIS-MILANO、そして今回はその途中も行ったことの無い土地を回っての旅。
来週の今頃は・・・とイメージするとどきどきして、でもそのまた一週間後は激早起きの日々に戻っているわけで。
楽しまなくちゃ!

フランスの気温が気になって、何せ6月にさむーーーい経験をしたことがあるだけに、ラゲッジのパッキングには迷います。どんな上着持っていくべきか、靴はどうするか・・・などなどなどなど。
イタリアは既に蚊も出ているため、アレルギーのある私はその対策品も持っていかなくちゃならないし。
まずは番組の引継ぎをしっかりと確認して、そして明日からもオンエア勿論がんばります!

今夜は大好きなレストランで4人のディナー。
初めてお目にかかる方々、そうそうたるメンバーとの事で、うーん、雨も上がりそうだし、月曜からゴージャスな週のスタートになりそう!

2006年05月04日

OVERSEASもこれで万全

060504-1.jpg 060504-2.jpg


ケータイ、新しくしました!
先月末に出たばかりのモデル。
ちっちゃさは今まで使っていたものとほぼ変わらず、夜持つような超小振りのバッグにも入ってくれそう。
初めての赤。そして何より・・・
海外でもつかえる!このまま使える。
来週末からのPARIS・ブルゴーニュ経由ミラノ行きでも、威力を発揮してくれそう。
アンテプリマのミニバッグアクセサリーを頂いたのでこれをつけようかと思ったけど、このモバイルかなり薄め。GOOD!

この電話で、PARIS歩きながらCALL受けるときが来るのが待ち遠しいです。
ちなみに・・・
いっちばん最初は今日、MILANOからのコールに応えました!

2006年05月03日

WHAT IS THIS??

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WHO IS THIS BEAR??
何でしょう、これ・・・?!

実はこれ、大きな大きなバルーンなのです。
くまちゃんが、LOVEシャワーの傘と共に飛んでるデザイン。
すごく可愛いでしょ?
いかにもアメリカですよね。

2006年05月02日

夏、直後、またヒーター出動。

朝は大丈夫だったのに、午後にはヒーターが必要になっちゃった。
30度越えた翌日にこれでは・・・PARISも寒い週に当たらないでくれますように!
今回はPARIS以外の、カントリーサイド、ワインの作り手をめぐる予定もあるので、私にとっては本当に初めての旅になるわけで、もうそれが来週末出発と言うのが実感まだ湧かず・・・

今日はCATVで、フレンチなしあわせの見つけ方、って言う、すとんと決着の付かないところがいかにもフランス映画らしい作品を見ました。
イタリア語もいいけど、フランス語もしゃべれるようになりたい!!